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ハロプロ楽曲大賞2015

10/7(土)モーニング娘。文化祭2007 in 横浜

娘。

というわけで。
今年もモーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭 2007 in 横浜をパシフィコ横浜まで見に行ってきました。
下記のURLは開会式の様子です。


http://www.dohhhup.com/movie/dtkEJLgUjWvHJE0AktiHXpnep9GFKUqu/view.php


エコのイベントでもあるにも関わらず、またまた今年もインプレッサを飛ばして会場に行きました。
到着したのは12時前で、ちょうどイベントの最中だったこともあって、比較的楽にグッズを買う事ができました。


ではでは、以下画像になりますので、改ページします。



入場ゲート。



中田横浜市長と鴨下環境大臣のお言葉。



沖縄食堂で購入した食いかけの昼食。名前は忘れた。



毎度お馴染みプッチミュージアムの看板。



その横にあった大型のタペストリー。



会場の様子その1。



同その2。



同その3。



プッチミュージアムの外観。なお近くで撮影はできません。



判りにくいが早くも出ていたしゅごキャラのブース。



ファミリーステージ。ウォーキービッツショーの最中。

ハローステージ。

私が観たのは2回目でした。


クイズコーナー。
ハロプロのメンバーが3人ずつ組になって(計5組)エコクイズに答えるコーナーなのですが、私の愛するガキさんが出場していて、個人的には非常にラッキーでした。
誰と組んでいたのかはすっかり忘れましたが。


それとみっつぃーが嗣永桃子ちゃんと有原栞菜ちゃんがが組んでいたんだけど、この3人の仲が良いんだなあ。
双眼鏡で観ていて、思わず萌えてしまいました。
やっぱり年代が近いということもあるのかしら。
まあ、どっちかというと真ん中にいたみっつぃーがイニシアチブをとっていたようですが。


でもって、みっつぃーの最近の髪型は良い。
あのパイナップルヘアー(?)にして、更に両側に垂らすという髪型は顔をスッキリ見せるような気がするんですよ。


アニメコーナー。
エコとは無関係に、ハロプロのメンバーが関わるアニソンのコーナーなのですが。


まずはBuono!
次にアテナ&ロビケロッツ


両方ともアニメの主題歌でデビューしたユニットですが、2曲ともノリが良いですね。
特にアテナ&ロビケロッツの「勝利のBIG WAVE!!!は」はコンサートで歌ったら、会場全体で盛り上がりそうな曲です。
2曲とも購入確定。


そして最後にはスーパーアイドル月島きらりちゃんがステージ上に。
あの赤いドレスにチェンジする衣装って、別にモー娘。のコンサート用ではなく、新曲そのものの衣装だったのですね。

食べ物関係

まあ文化祭だからかもしれませんけど、とにかく食べ物関係は充実していたというか。


私が食したのは、上の写真にある沖縄食堂の名前を忘れたご飯、そして花畑牧場のソフトクリーム、TK-1 鎌倉のミニ今川焼。


沖縄食堂の名前を忘れたご飯が特に美味しかったような。

その他の展示物

ファミリーステージ。
ウォーキービッツショーにおいては、素性は判りませんが、沢山の女の子たち子供達がステージに上がって「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL」とか「でっかい宇宙に愛がある」とかを歌唱。


思わず集まるヲタ達。
更にその一部の人達はフリまね&ヲタ芸をしていました。
君ら誰でもいいのかね?


マイブーメランは今年も出店してましたね。
しかし、今年は去年のサービスを延長した事もあって、私はモーニング娘。のキーホルダーは買いませんでした。

今回の購入物

上記のとおり。


判りにくいですが、ピンナップポスターは左がガキさん、右が愛ちゃん。
売り子の人に2枚でいいんですか?と念を押されたつつ購入したピンナップポスターですが、見事にガキさんと愛ちゃんをゲット。
以前からピンナップポスターは何故かガキさんに当たる率が高く、これもひとえに私のガキさんへの愛ゆえでしょう。


オフィシャルガイドブックは今年はモーニング娘。の卓上カレンダーがついていて、これで1200円というのはクオリティーが高いと思います。


モーニング娘。誕生10年記念本はアマゾンで購入しようとして、気がついた時は買えなくなっていたというもので、他の書籍販売サイトでは売っていたようですが、文化祭で販売されると知って、あえて購入していませんでしたが。
おまけに下敷きがついてくるとはラッキーでした。

総評

今年の展示内容は規模的には去年と同じようなもの。
つまりエコの展示は少なめだったのですが、まあそれでいいのかな?と思う様になりました。
エンターテイメントの中に少しずつエコ情報が混ざっていれば、正面から押し付けるよりも身に付くかもしれませんしね。


そういった意味では去年あった劇がハローステージで無くなったのもまあ有りでしょう。
結局はテーマが全面に出てしまうということもありますし、いくら短い劇でも、1日4回も固定した出演者でやるには出演者の負担が大きいと思いますし。


と思いつつも、5回目である来年は新機軸というか新しい切り口のも加えて欲しいですね。
同じ事の繰り返しじゃ進歩がありませんから。