ハロプロ楽曲大賞2015

インターネットの言葉遣いについて

まあ、昔からなのですが、インターネットでは、通常の社会では考えられないような酷いな言葉が飛び交っています。


例えば「死ね」。
某巨大掲示板サイト上では「氏ね」と表記されているんですけど、かなり酷い言葉だと思います。
「死ね」は相手の人格を否定する以上の言葉だと思うのです。


だから、この言葉は慎重に使わなければなりません。
相手にものを頼むのですから、もうちょっと丁寧な言い回しに変えるべきです。


例えば「死んでください」、あるいは「お亡くなりになってください」、もっと遠回しには「鬼籍にお入りください」とするとか。


「バカ」も同様。
「お馬様お鹿様」にしないと、彼ら(馬と鹿)に失礼です。


「チキショー」は「動物的人生」に、そして「くそくらえ」は「大●をお召し上がりください」とするべきです。


このように丁寧な言い回しによって、円滑なコミュニケーションが行われることを望みます。