ハロプロ楽曲大賞2017

生活必需品としての酒

http://d.hatena.ne.jp/Kahuna/20040521

この方のこの意見に同意します。
基本的に私は毎日のように焼酎を飲むので、安くて手に入りやすくて美味しいのに越した事は無いのです。

地方の珍しい焼酎にも興味はありますが、それはあくまでも特別な時に購入するものであるのです。


そういう人なので、私の友人の焼酎マニアに、無理矢理珍しい焼酎が置いてある酒屋に連れていかれて辟易した事があります。
焼酎を買いに20kmも車を運転する気にはなれません(^_^;)

本当に飲みたいならばその土地に言って飲まなければシチュエーションも含めて本当の味などは分からないのである。

正にその通りだと思います。
僭越ながら補足させてもらいますと、その土地の酒ならば、その土地が生み出した素材で作った料理が最高に合う筈なので、その土地ならではの料理と合わせて飲むとより美味しく飲む事が出来ると思います。